数秘33の思考回路を出力します

数秘33の私が思っていることを書いています。スターシードの視点も多めです

【スターシード】絶食5日目、人間じゃないことを周りに伝えるようになった

 

絶食5日目、覚悟は特にない

 

動画作成のために「声の録音」を始めました。

…そうすると気が付けば深夜。

 

眠くなってきたし休もうかなー、のサイクルを5日くらい続けておりまして、

現在時刻_ 8月16日 20:40、特に目立った苦労もなく不食の道を歩めております。

 

…と言っても、『不食で超人になるぜ!』と覚悟を決めたわけでもなく、流れでなんとなく食べない生活になっています。

いずれは不食になる必要があるので、今回は決めていきたいところですね…!

 

 

taku-privategym.com ↑断食Q&A、わかりやすいサイトです

 

 

不食を目指した理由

 

私には幼少期から酷いアレルギーがありました。

文字に起こすのも嫌なワードに「アトピー」というのがあります。

これ病気の辛さは尋常ではありません。

おそらく病気の中でTOP3に入るのではないかと考えています。

 

幸いなことに私は「顔」には症状が少なくて、長袖を着ることで隠したり、汗をかかない環境ならば友達と笑い合うこともできていました。

ですが、食事は好きなようにできず、食べた分だけ反動を食らうという破城槌。

 

幼少期の私は、親から理解されず、そして家庭にはお金があった。

だから、父親が駄菓子と「おつまみ」をよく買ってくれて、それが私にとって家族から感じる愛情で、食事だけが私の心を慰める唯一の行為だったのです。

いえ、それと「小説・ファンタジーゲーム」の2つが正気を保つための全てでした。

 

わたしは「HSP」だと思います。つまり五感が鋭い。

私は味覚がよくて、食べ物に入っている成分を分析することができます。

だから、新しい食べ物・挑戦的な食べ物が大好きで、新作と見れば全てを注文して制覇するくらいの大食漢です。

 

…だけどそれをすれば、私は死ぬよりも苦しい目に合うことになる。

だから諦めることになって、それは人生を諦めることを意味していた。

 

潜在意識を癒やせば・自愛を深めれば治るという考えも知っています。

わたしは未だに「世界が嫌い・人間が嫌い」だから、それの反映として肌トラブルに悩まされているのでしょう。それも一理あります。

 

ですがそれ以上に、私の魂の目的が、5次元を先導せよと矯正するのです。

私は遊ぶために産まれたのではない。彼らを導くために産まれてきたのだ。

だからわたしは神様に近くなる必要があって、不食とは=神様に近くなることなのです。

 

 

 

大衆と私の楽さの落差

 

私が不食に踏み切ったのは20歳辺りだったと思います。

そうなった原因は、ステロイド薬によって身体が限界を迎えたからでした。

 

高校時代から2年間ほど「内服ステロイド薬」を服用して、アトピーと無縁の生活を送っていました。

…この時代は最高でした。すべてが輝いてみえる体験でした。

それと同時に、一般の人が『なぜ自殺を考えないのか』を理解しました。

 

アトピーではないだけでこんなに世界が楽だなんて。

朝起きたときに、絶望じゃなくて『今日はあれをやってみようかな!』と思えることが、どれほど素晴らしいことなのかを知りました。

こんな毎日ならば、彼女を作って子供を作って、老後を考えて、孫の顔が見たいとか思っていたんでしょう。それくらい何も苦労もなくて、何も要らないと思ったのでした。

 

そして同時に、なぜ大衆は愚痴を吐きながら毎日を過ごしているのか。

なぜわたしに愚痴を吐くのか。なぜ文句を言うのか。なぜ私に押し付けるのか。

…と、人類すべての愚かさにも気が付きました。

 

生きるとは辛いものだと理解していたから、皆も同じような重みだと受け止めていた。

それなのに、何も重くないのだ。軽すぎて吐き気がする。

…それなのに、私の苦労は鼻で笑って、つま先を怪我したことで私に愚痴を吐く。

 

体験しないと苦労が分からないと人類は言う。

それは事実かもしれない。

私が体験してなくても理解できるのは、これまで多くの経験を重ねた魂だからでしょう。

 

だが、苦労を理解するために努力をしていないわけではない。

私は理解するために多くの選択肢を考える。そして自己の間違いを念頭に入れる。

 

「これかな?」「これかも」「わからない」「よし聞いてみよう」

 

私に理解してもらった人は気がついているはずです。

『この人、めっちゃ喋るよな…』って。

 

私の性格が外交的とでも思ってんのか? んな訳ないだろ、貴方を理解するために口を開いているんです。それがどれほど得難いものなのか少しでも感じてほしい。

 

そして、私と同じように質問をしてほしい。

貴方よりも辛い私ができていることなんだ。なら貴方には当然できることのはずなんだ。

 

それをしない貴方は、つまり私を対等に扱っていないのだ。

つまり私は都合の良い「サンドバック」で、貴方にとって便利な道具なのです。

 

 

 

周囲の人はいつも食事を押し付けてくる

 

わたしが一番腹が立つのは「説明しても食事を勧めてくること」です。

それも苦労が少ない連中ほど、わたしに食事を勧めてくる。

 

つまり頭を使っていないアホで、馬鹿のまぬけのクズです。

…なんでこんな連中が人生を楽しんでいるんだって、闇落ちしちゃうのわよ…(プリコネ猫)

 

 

ξ゚⊿゚)ξ 「貴方ッ!ちょっと言葉が過ぎましてよ!」

 

 

話を戻して、この現象について2025年現在でも悩まされています。

昨日だって言われた。ほんと終わってるわ。…バカバカバカ!(平成ヒロイン)

 

その理由は「食事を諦めてきれていないから」と「魂の試し」の2つだと考えています。

内面の反映が環境なら、目の前に表れる人は、全て私の一部です。

 

次に2つの理由について深堀りしてみます。

 

 

 

1. 食事を諦めてきれていないから起きている

 

相手は言います。

『食べたくないの…?』

 

食べたいに決まってるよなぁ? それができないから人生を悲観してるわけ。悟りを目指しているわけ。あんたの苦しみに寄り添えるわけよ。

 

ここで怒りを感じるのだから、

手放せていない=執着している=引き寄せている。という図式になり、身体が良くならないのは当然なのです。…んなこと分かってるんだけど、どうしようもできねぇ。

 

 

食事をしても平気な身体になったら何がしたいですか?

 

と質問されたら、三つ星レストラン全制覇です!と答えます。

 

 

…言えたじゃねぇか。聞けてよかった。

 

つまり、気持ちを誤魔化しているだけで「本当のワクワク」を隠しているだけですね?

産まれた目的へ誘導してくれているのが、アホまぬけ軍団という解釈になります。

 

 

\ 応援してくれてありがとーう!みんなのおかげでここまで来れましたー! /

 

 

枕営業しなくても勝てるアイドルに僕はなりたい。

 

 

2. 魂の試しで起きている

 

2つ目の理由は、魂の目的が「神様として人間を生きる」をコンセプトにしているです。

 

初めて不食になろうと決意した年。

身体が健康になっていくにつれて、不思議な体験を一杯しました。

 

1つ目は「チャクラに対応した7色+ピンク+銀+金 のエネルギー体が、私の体の中に入ってきた体験。」

2つ目は「光るオーブが蛍みたいに見えるようになったこと」

3つ目は「黄色い複雑な曼荼羅を見たこと。目を開いた状態で」

4つ目は「鐘の音が頭に鳴り響いたこと。西洋のベルみたいでした」

5つ目は「エゴの悲鳴を聞いた。死ぬ瞬間の恐怖を理解したこと」

 

目立つのはこれくらいでした。思い出したら追加します。

 

どう考えても歓迎されているのが確かでした。

曼荼羅が見える・鐘の音が聞こえるは、「意識状態500~700」に起きる体験だったはずです。(間違いだったらごめんなさい)

 

曼荼羅と鐘の音は同時に起こりました。夜10時だったのを憶えています。

メモできるくらい曼荼羅がハッキリ見えました。

「黄色でトゲトゲが多い、中央に大きな空間がある形」でした。

ユングの本で調べようとしたんだけど、なぜか興味が消えて、調べませんでした。

 

鐘の音を聞いたとき、私は死んだんだと感じました。

たしか「2回」鐘が鳴ったと思います。音が響くたびに、脳みそが溶けていくような感覚がしました。まるで宇宙人に頭をいじられているような…。

正気を失っていたというのが正しいでしょう。

カルト教団の信者が大勢いるのも、この「エクスタシー体験」があるからだと思います。

 

おそらくですが、ドラッグでも疑似体験ができると思われます。悟り本にありました。

ただ、脳への影響が大きすぎて終わるので推奨はされていませんでした。

 

 

次に「光るオーブ」について話します。

 

この世界には精霊みたいなエネルギーが一杯います。

それらは、様々な色の光るオーブとして空間にたくさん漂っていました。量が多すぎて前が見なくなるくらいでした。目に入ったら痛そう…って考えたりしていました。

大きさは結構大きいです。水晶玉くらいがデフォルトだったかな?マチマチでした。

 

ですから、精霊信仰などは馬鹿にできないです。ある程度正しい儀式なんだと思います。

問題点は「ピンク系エネルギー」は、責任感が薄くて快楽主義な傾向があるので、信頼しすぎるのもよくありません。

 

「ピンク系=天使系=精霊系」って印象です。

善性の存在で頼めば力を貸してくれるんだけど、権力と責任感がないのでちょっとね…。

俺に着いて来い!って使い方をするのが一番いいと考えています。

 

精霊系全般は、神様系・大天使系?と違って「責任・権限」がないらしく、
その瞬間を楽しもうよ!って感じが多いんですね。

つまり、状況によっては「質の悪いエンティティ」になる可能性もあって注意が必要です。

 

銀色・金色のエネルギーは、一般的な評価が正しいと考えてよさそうでした。

かなりの力を持っていて、立場もある感じがしていました。

必要がなければやってくる存在ではありません。

意志をしっかりと持つ人だけに協力するという厳格さを感じました。

 

金色は柔軟性がありますが、その分厳しい感じです。

銀色は真面目で固く、ですが多少の妥協は聞いてくれる優しさを感じました。

 

金色に適応できるのは「魂経験が多い人だけ」だと思っています。

金色には、若干の悲しさ・哀れみのエネルギーを感じました。

おそらく、それは全てを理解しているからでした。

つまり、それを理解しなければ正しくエネルギーを扱うことができないのです。

 

怒りよりも再生のためにエネルギーを使うと宣言した人類にのみ、エネルギーを与えてくれるのだと、私は体感として考えていました。

 

また、金色・銀色=格が高いとした理由として、

・他の色が全てやってきてから到着したこと

・私の中で滞在期間が短かったことが挙げられます。

金色は教師でした。私に『学びなさい』と教えた後はすぐに居なくなりました。

 

 

最後に「エゴの悲鳴」について説明します。

 

10日絶食をしたとき、私はついに「エゴのブレイクスルー」を超えて、悟りへの扉を目の前にしました。

あと1日経てばエゴは死に、新しい私に生まれ変わるのだと確信しました。

…そして同時に、これまで気取っていたエゴが急に媚びるようになってきたのです。

 

私は考えました。悟りを開いたとして何をするのか?

…私が不食を目指した理由は何だ?

悟ったあとも命が続くのなら、私は今と同じ神の奴隷ではないか。

 

私は神様が嫌いでした。5次元も嫌い。7次元辺りから好き…。

だから、人間を理解して同じ目線で寄り添っていきたいと思っていた。

神様になって偉そうに説教する存在になりたくなかった。

 

これらの思考に誘導されまして、エゴの泣き落としに屈した私は、

その日暴食をして、自分の意志で人間に戻ることを決めました。

 

…その後、案の定、同じような苦しみに後悔する毎日で、後悔でした。(小泉構文)

 

 

 

人間じゃないと周囲に宣言する日々

 

わたしは食事を勧められるたびに、苦笑いをして断っていました。

相手を嫌な気持ちにさせたくなかったからです。

私が我慢すればうまく回ると信じていたから。この我慢も引き寄せを誘発させていた。

 

それを最近ではやめて、『私は人間じゃないのでぇ~大丈夫ですよぉ~』という、
糸目系ロリ巨乳女教師みたいな振る舞いをするようになりました。(実は元ヤン)

 

そしたら相手が「???」みたいな顔するんですけど、無視ですわよ。

どうせ説明したって伝わらない、そして私の世界には貴方達は関われないのです。

 

…私は同じ場所に招待したかったのだ。ここが良い所だと知っているから。

でも、彼らは体験を優先して物理世界が楽しいとしている。

ならば、それでいいじゃないか。わたしが個人の目的を果たせば、両方が幸せなのだ。

 

今後はますます移行が早まっていき、それぞれのグループが形成されるでしょう。

だから悲しむ必要はなくて、貴方に合ったグループ仲間を見つけることができます。

別グループに別れた彼らにも、同じ趣味仲間ができて幸せに暮らしています。

だから不幸になってしまう存在は誰もいなくて、安心して目的を果たすことができます。

 

宇宙人の私達が人間として産まれてきたのは、地球の変革を手助けするためでした。

まだまだ続くから私たちは今日も生きています。

それが終わった後はどうなるでしょうか? …人間に生まれ変わらないのは確実ですね。

 

人として大成できなくても、死後に説教はされない。

宇宙人を貫けば、死ぬまでハッピーになれるし、死んでも満足ハッピーです。

 

この地球に友達は少ない。だけど宇宙には80億以上の友達が居るので平気なのわよ。

地球に来る前に、仮想通貨の管理をお願いしてきたので楽しみですわ~。

大谷翔平みたいにギャンブルには使われてへんやろ。平気平気。

 

 

 

まとめ:不食は簡単なのでええぞ…

 

不食は選ばれた人しか出来ないと思っているでしょう。

覚悟さえ持てば誰もできるぞ…。ほらお前も肉をやめることから始めてみろ…。

 

1日3食をしている人は、急に断食すると冗談抜きで死ぬので気を付けてください。

まずは食事量を減らすことから始めましょう。

 

次に「肉・油・砂糖」のどれかをやめていきます。

魚はエネルギー的な悪影響が少ないので、肉の代わりに魚でタンパク質を確保できます。

肉を食べたいなら鶏肉にします。豚・牛はNGです。

油を使いたいときは、オリーブオイルにしたら味が濃くて満足できます。

 

砂糖をやめることが一番苦痛かもしれません。

砂糖がダメな理由は、排出するときに他の栄養素をガリガリ消費するからなんです。

ですから、砂糖を多く取っている状態で栄養素が偏る食事を続けると、肌荒れなどの問題が起こってきます。一例なので例外もありますが…。

 

つまり砂糖ってコスパが酷く悪いんですね。

100害あって一利無し、の添加物だと考えています。代償に旨さがあるんだ…。

黒糖は悪影響が少なめでした。でも、味がまずくて続かないと思います。

黒糖飴はやめた方がいいです。理由はわかりませんが、体調が悪くなります。

 

 

また、「小麦」もやめられると改善が進むでしょう。

お煎餅で「米由来」のものがありますので、そちらで代用するのがよいです。

…ですが、注意点として「米煎餅」を過剰に食べてしまうと、次は「米アレルギー」が発症します。私がそうです。気をつけて下さい。

 

小麦は内蔵に張り付き停滞するので、体に大きく負担をかけると考えられます。

基本的に『なんか体が重いな…』となる朝とかは、小麦が原因の場合が多いです。

 

敏感な人はニキビなどの肌荒れが起きるので顕著にわかります。

体質次第ですが、日本人は小麦適性が低いので、大半が合っていないと思います。

 

 

次に「牛乳・乳製品」についてです。

牛乳はやめるに越したことありません。たぶんメリット0です。マジで。

…ただ、個人差があって「小麦」よりも影響が少ないので辞めるほどでもないかな。

 

少し複雑なのが「乳製品=ヨーグルト関連」です。

これらは発酵食品であるのと、乳酸菌など様々なプラス要素が混ざっているので、
トータルとして「メリット ー デメリット=プラス食品!」って感じですね。

ですから最終的にやめる。という選択肢で大丈夫です。

体質改善=不食に辿り着くまでは、毎日食べて大丈夫です。なるべく良いやつ食べて。

 

 

次に、NGな代用食事法です。

「野菜ジュース・炭酸水」は基本的にやめたほうがいいです。

食事を少なくすると血糖値の上がりが顕著になるのかな、野菜ジュースを飲むと血糖値が急激に上がって体中がかゆくなります。

 

炭酸水も胃が丈夫であれば大丈夫だと思いますが、負担が大きめなのでダメかも…。

硬水を飲むようにするのが一番いいかもです。しばらくすると「ジュース関連」が不味くて飲めなくなってきます。

 

また「飴玉」で気分を紛らわすのもNGでした。

飴玉を舐めるくらいなら、少食をバランスよく食べるのがマシだと考えています。

理由としては、飴玉を舐めるだけでも胃酸が分泌されて、空腹時の胃を痛めます。

何も食べてないのに体調が激悪…となる場合、デトックスもあるでしょうが、飴玉などを摂取していないか気をつけたいところです。

 

食事法に関しては、半日食べない→辞める。2日食べない→辞める

みたいに繰り返すことで進歩できますから、無理して1週間チャレンジをしなくても平気です。

飢餓状態になることで、人間に備わっているスイッチが入ると考えていて、それを活性化させれば食事を戻してもスイッチが点灯したままになるみたいです。

 

3日断食で起き上がれなくなっていたのが、次の挑戦では平気になっていたりします。

最終的には『空腹を感じない状態』にまで移行するので、才能なくても達成できるはずです。

 

一番の障壁は「食事をしたい」という気持ちです。

これを乗り越えるためには、大きな信念・目的意識が必要です。

……これを持てるなら、そもそも苦しんだりなんてしていないんだよね。

 

私は、体がかゆくなって食事がそもそもできないのと、

『人の役に立てるなら意義があるかもしれない』という想いで続けています。

不食にならずに済むなら、それに越したことはありません。

 

好きな物を食べて、家族と笑い合って暮らすのが人間の正しい姿だと信じています。

私は部外者なので不食になっているだけで、地球人には必要ないことかもしれません。

 

このブログは「数秘33・スターシード」に向けて書いているので、不食を目指している人を応援しています。

不食は周りの理解を得られないことが、一番の苦痛ですよね。

だから常に経験者を支えにしてください。本もあるし、ジャスムヒーンさんもいい。

 

心が揺らげばエネルギーが漏れます。そしてお腹が空くのです。

心頭滅却して悟りに近い在り方が、不食を達成するための近道かもしれません。

 

つまり、自己信頼です。

貴方の考えること、感性は間違っていません。貴方の直感はすべて正解です。

だから、他人に間違っていると言われても曲げてはいけません

 

曲げるたびにお腹が空く→我慢ができない→自己肯定感が下がる。

 

他人の意見などゴミです。全部無視して、自分のために全ての時間を使ってください。

私達の苦労は「一般人のそれ」とは常軌を逸しています。

だから、苦労話に共感などしなくてもいい。それは貴方を惨めにするだけだからです。

 

少しずつ嫌なことを手放しましょう。

私は今日も何もしていません。これでもし地獄に行ったとしても別にいいです。

そんな神などゴミだからです。つまりそんな神は存在しないので、好き勝手しましょう!

 

 

…え? 何をすればいいか、わからないの?

レンタルした「デッドプール&ウルヴァリン」のDVDあるんだけど、一緒に観る…?