8月12日、今日もいい日だー!
8月8日から体調がよくて気分最高! 世界が美しいエネルギーに変わっている証拠だ!
人々の未来を想像すると笑顔になってきます。(*´∀`*)
彼らの混乱は事実ですか? 私には全部デタラメに思われます。陰謀論 is 現代 凸
今日もノート片手に1人回転寿司に行ってきました。
久しぶりにチャネリングみたいな内容になったので、短いですが書いていきます。
結論は「流れは完璧、人類みんなハッピー!」って感じです (*´ڡ`●)
高次元のメッセージはただのスパイス
私は人々の幸せを願っています。
人々の幸せ=奥深くから湧いてくる満足度を意味します。
喧嘩して言い争っている人々の内側に好奇心を見ます。
誰かへの演目ショーであることもあります。
皆は、魂と直接繋がって毎日行動しています。ですから悩むことも、うまく繋がれないことも、それはフリで、今を楽しむための時間なのです。
自分を「不甲斐ないやつ」と落ち込む必要はありません。
結果が全てだと教えられてきましたが、過程こそが全てであります。
成し遂げるよりも、不甲斐なさを見つめられている今こそ、とても価値がある時間です。
私達には辿り着く場所があります。そこへの道に障害物はない。
だから誰だって辿り着くことができる。
死して後悔する魂は存在しません。全ては目的通りの結果なのですから。
私達を脅かす高次元のメッセージは、ただのスパイスです。
彼らの語る後悔=乗り遅れる・最後の機会は意味のない言葉です。
何かを求める思考も入力に依存するのだから、達成できない=設定ミスとなるだろう。
設定を毎日調整できるとして、それが夢の中で行われるとすれば、私達に責任を突きつけるのは理不尽ではないか。
目を覚ました現実の私、意気地のなさ=魂の弱さを指摘することは、とても残酷なことだと私は思う。
真理を見ろと命令される「11・33」に求められていることは、彼らの在り方を全て肯定することである。
彼らに罪悪感を押し付ける神がまやかしであることを伝えていかねばならない。
高次元のメッセージは全てスパイスだ。本題のステーキは揺るがず旨い。
神はユーモアに溢れていて、神=私達です
私達の運命はすべて正しい流れである。装飾が多すぎる故に見分けがつかなくなるのだ。
この装飾の多さを「神の趣向」とするならば、神はユーモアに溢れ、楽天家であることを意味するだろう。
私達は、そのユーモア溢れる神そのものである。
ならば、バッドエンドよりもハッピーエンドを選択するだろう。
輪廻で何度苦しもうと、私達は最後に光へと立つ。
貴方達は大丈夫。今後の流れは光の道です。
その証明として「スターシード」が目覚め、33の供給が終わり、私達の多くが目的にフォーカスした数字を選び始めています。
今後の子供は「1・3・5・22」が多くを占めるだろう。
彼らの輝きこそ、我らが光へとたどり着いた証明である。
長くても20年の間に体感できるだろう
私は現在32歳で、直感が正しければ「70~80歳」まで寿命があるらしいです。
ので、私が死ぬ50年の間に世界の調和は成し遂げられるでしょう。
仮に早死したら、それは完成のルートに乗った証明です。
今後20年を活動期とするなら、2040年には土台が完成するだろう。
成熟した50代では、私は教師となって人々に知恵を伝達するようになる。
それは学問の1つである。
彼らは好奇心のために教えを学ぶ、今までのような救済を求める弱者の立場ではない。
行動がなければ成し遂げられないと人類は考える。
しかし本流に逆らうことは誰にもできない。
急変したように感じる現状に意外性がないことを、貴方は理解しているだろう。
私達は答えを忘れずに憶えていて、目の前の映像を見るたびに違和感を感じとってきた。それはデジャブのようで、不安を感じるけど言葉にはうまく表せない何か。
私たちは完成形を知っていて、目に映る像とイメージが起こす乖離に苦しんだ。
だから現実が夢のように思われた。痛みは本物でもリアリティを感じとれなかった。
その傾向は逃避でも消えなくて、結局は世界の完成で落ち着く形になった。
何度か壊れてしまった私に行動力は備わっていないが、まだ生存しているのは必要とされている証拠であり、それは「ありのまま」で許されていることを意味している。
到達する未来の風景はずっと脳裏に張り付いていたから、『理想が現実になる!』と言われても興奮が薄い。
逃避によって夢の区別がつかなくなった私には、もうどちらでも良いことなのだ。
それでも未来にたどり着いて手が触れたとき、私の心は救われるだろう。
*ここから下の内容は、エゴの愚痴なので内容がないようです。
まとめ:SF・5次元社会がくるぅ~↑
私には皆のような行動力がないので、活動的な人に憧れます。(社長とか慈善団体の人とか)
動けないけど「人々を導く役割」に自覚があって、静かに座っていることができない…。
だから頑張って身近な人にアドバイスをするけど、望む結果を得られなくて悲しむ。
そうなってしまう原因は、私に説得力が備わっていないからだと考えるようになった。
だから、説得力を上げるために「容姿を良くしたい」とか「証明できる何かになろう」って外面を意識するようになった。
そして努力するけど続かなくて、役目を果たせていない自分を恥じます。
努力をやめて無理しなくなったとき、高次元存在から『それでいいんですよ』と伝わってきます。自然体であることが私に求められた役割なのです。
なぜ賢者として覚醒しないのか、恐怖に苛まれているのか。
その理由を「人々の近くで寄り添うため」だと考えたりもしました。
…だが、日常を送る一般人と、私の位相はズレていて間接的にしか関われないのだ。
スピリチュアルの人にも親和性を感じない。漠然と浮かぶイメージは「7次元宇宙」の存在である。だが、現状のアセンションとは関連性が薄く、今ひとつ腑に落ちない。
求められているのは「伝達」なんだけど、深入りはできないから超常的だ。
浮かんでくる風景には少数しか立っていなくて、それは私が求める人類の幸福とは一致していない。排他的なエルフみたいなイメージがする。
話の落とし所が見えなくなったので、まとめます。
① 私の今生は「人間的な学び」が少なかった。つまり体験よりも役割を重視している。
② 私が意味を感じるのは「調和のとれた人間模様」である。
③ つまり次元上昇を見届けることが、私が担う地球での役割の1つである。
④ 行動が少なくても地球が勝手に進化した。つまり今後のために生存している?
私は神仏に興味が薄くて5次元存在アンチなんだけど、直感は信頼しています。
それによると、今生で「調和社会の完成を見られる」ってなぜか分かるし、土台も完成したから建築フェーズに移行していることも伝わってくる。
日数の概念が4年前くらいから消えていて、最近では拍車がかかっています。
この意味は、複数時間軸が一箇所に圧縮されていることを意味していて、脳裏に浮かぶイメージとの距離が近くなっているのです。
これは元からあった世界のシステムで、押しピンで複数の紙を同じ座標に留めるみたいなイメージを私は持っています。このシステムが強まった感じかな?
この座標システムはワープ航法の実現に活用できると考えていて、必要なのは座標を知る方法と指定する方法なんですよね。
距離じゃなくて層で飛べるから簡単なんです。圧縮されたグリッド線で階層のイメージが浮かぶんですけど、ただの妄想かも。SFの興味も薄いですし…。
つまり3次元である意味がなくなってきてるんですね。
夢を持てば叶う時代です。誰かに依存しなくてよくなったのです、素敵ですわね。
私たちの存在意義も減ってきて、生きている理由に悩んだりもするわけですが、
それは歯車がもう止まらねぇってことだからよ、俺ら安心してドバイに行けるってわけよ
ほんとに世界は大丈夫なのですわ。それ以外に言うことがございませんの。
安心するけど、あっさりしすぎてて拍子抜けって感じぃ~ (,,´•ᴥ•`,,)(* ^ᴥ^ *)